
\顔を濡らさず、
髪を洗える新発想。/
こんな時、
困った事ありませんか?
・術後(白内障や美容整形...)で顔を濡らしたくない
・髪を洗いたいけど、メイクを落としたくない
・シャワーのお湯やシャンプーが刺激になっている
・介護での洗髪が大変
そこで生まれたのが・・・
シャンプーマスク
水や泡からお顔を守りながら、快適に洗髪できるアイテムです。
どんな時に使えるの?
☑ メイクをしたまま髪だけ洗いたいとき

☑ 顔面の手術後(白内障、美容整形など)の ダウンタイム

☑ 敏感肌、アトピー体質、感覚過敏の方

☑介護現場での洗髪サポート

快適にお使いいただくために
☑顔、額は乾いた状態で装着
☑あごから当てて額にフィット
☑髪の毛を巻き込まないように装着
☑フェイスラインに沿わせるように密着させる
実際の装着方法はこちら↓↓
なぜ顔を濡らさず洗えるの?
シャンプーマスクは、
お顔まわりをやさしく覆い、
シャワーのお湯や泡が
顔にかかりにくい構造です。
シャンプーマスクの特徴
・顔を濡らさずにシャンプーできる
・メイクを落とさず使える
・敏感肌にもやさしい
・軽量・コンパクト
・洗って繰り返し使える
本当に顔が濡れないの?
実際の様子を動画でご覧ください。↓↓
訪問理美容の現場から生まれました

私はエステティシャンとして
25年間、美容の現場に携わってきました。
訪問理美容の現場で
「顔を濡らさずにシャンプーできたら…」
そんなお声をいただいたことが、
シャンプーマスク開発のきっかけです。
術後の方、敏感肌の方、介護で洗髪に悩まれている方など、
少しでも安心して洗髪できる時間を届けたい。
そんな想いを込めて、
シャンプーマスクが誕生しました。
株式会社波創
代表 小野 麻希
実は…
こんなシーンでも活躍します
セルフカラー・カラーシャンプー

カラー剤を洗い流すとき、
顔にカラー剤などがかからずに
すすぐことができます。
毎回、顔に流れてくるのがストレスだった・・・
フィットネス・温泉

メイクを落とさず
シャワーを浴びたいときにも。
本当は汗を流して帰りたい。
でもメイクを落としてしまうと
スキンケアもメイク直しも大変…。
介護シーン

ご自宅での介護シャンプーにも
安心してお使いいただけます。
(注)
シャンプーマスクは装着に少しコツがあります。
ご自身で装着される場合は、鏡を見ながら装着するとフィットしやすくなります。
介助される場合は、介護する方が装着することも可能です。
なぜ顔を濡らさないことが大切なのか
お肌の表面には
”外部の刺激から肌を守る「バリア機能(角質層)」”があります。
このバリア機能が乱れると、水や摩擦、洗浄成分などの刺激を受けやすくなってしまいます。

正常なお肌の状態
敏感肌・乾燥肌・術後のお肌などは、
刺激を受けやすい状態です。
シャンプーマスクは、顔を濡らさず洗髪することで
お肌への刺激を減らすサポートをします。
エステティシャンとして25年間
多くのお肌を見てきました。
敏感肌や乾燥肌、刺激に悩む方がとても多いことを感じていました。
そして、実は
私自身も、
シャンプーのたびに顔へ流れてくるお湯や洗浄成分に
違和感を感じていた1人でした。
「もっとお肌への負担を減らせないのかな...」
そんな想いから試行錯誤を重ねて生まれたのが
シャンプーマスクです。
顔を濡らさないことで
お肌への刺激を減らし、
スキンケアを楽しめるお肌づくりを
サポートしたい。
そんな想いを込めています。

肌を守る新しい習慣。
シャンプーの時間を、
ただ髪を洗うだけではなく、
”お肌を大切にする時間へ”
同じようにお肌の刺激に悩む方、
美容を大切にする方へ、
少しでも心地よいシャンプー時間を
届けられたらうれしいです。
よくあるご質問
Q. 濡れた状態でも使えますか?
A. 乾いた状態でのご使用をおすすめしています。
水分や汗があると密着しにくくなるため、タオルで軽く拭いてからご使用ください。
Q. どのくらい繰り返し使えますか?
A. 個人差はありますが、シリコン部分は消耗品のため、
使用状況により交換をおすすめしています。
Q. お手入れ方法を教えてください
A. ご使用後は中性洗剤で優しく洗い、
水気を拭き取って自然乾燥させてください。
Q. 敏感肌でも使えますか?
A. 肌に直接触れる部分はやさしい素材を使用していますが、
ご不安な方は短時間からお試しください。
Q. 装着が難しい場合はどうすればいいですか?
A. 装着動画、そして鏡を見ながら装着していただくことで、
よりスムーズにフィットさせることができます。